2011年4月11日月曜日

手作り木工卓上小物

伴野 紀行 木工作家、家具作家さんのペン置き。

都市の森再生工房 ご町内の文具店。三光堂 に作品が展示されました。木の温もりと、姿そのままに、文具として鎮座ましております。

http://www.sankodo-web.co.jp/mystationery-mokkou.htm

伴野さんは、愛教大造形学科でウルシ塗りを学び、その後長野で家具木工を学ばれました。センスも腕も逸品。塗りは見事に、木の風合い、杢目、を活かしています。

文具の三光堂は、筆記道具に力を入れてみえて、ご当地の木の筆記具、鈴木バイオリンの端材の万年筆、文具好きが集まっています。大曽根、ヤマナカ、エイデン、ニトリの入ったメッツビルの東向かい。赤い看板が上がっています。そう、ここのお子様も愛教大出身で先々をしてお見え、と言う事。

写真は、上のリンクでどうぞ。

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