樋口先生の個展に行ってきた、再度。品を買うために。
というわけで、ひとつは手元に置きたい、見せびらかしたい、と買ってきました。”どんぐり”です。
誰が言ったかな?
夜、ブランデーグラスを片手に、一人で、ドングリの転がる音を、何時までも聞いていたい。
キザ、という言葉は、最近聞かないね。私は絶体に言ってません、物笑いの種だし。
そういえば、サインをねだるのを忘れてた。今度書いてもらいに行きましょう。
蛇足で、同じく愛教大出身の木工作家。伴野 氏の作品を扱ってくれるお店が出来て、納品をしました。特別事前プレミアム公開です。万年筆置き がテーマです。そのうち、玩具も作って欲しい。
場所は、都市の森再生工房からあるいて5分。メッツ大曽根エイデン、ヤマナカの東向かい、三光堂ー文具店です。ディスプレイが出来たらまた公開します。
こんな感じで。
スンバラシことあるヨ。
(むかし伴淳三郎やフランキー堺が、ニセ中国人でこんな台詞を言ってた)
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